エンジニア戦記

英語記事も書いてブログアクセス数2倍だ!と思った話し

今回はUnityの話じゃないよおおおお

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ずっっっっっっと同じカテゴリの備忘録だとぶっちゃけ誰も読まない。
しかも書くことがなくなる。


Unityに限らずプログラムのエラー解決とか、アルゴリズム案とか探すとあんまり日本記事がない。
IT後進国だからなのか秘密主義者が多いからなのか謎。


海外語訳もブログに足す

海外だとアルゴリズムもコードもオープン主義で、組み合わせで製品を作る形式が中心になってきてたりする。
そこら辺日本も柔軟になってもいいのに


話戻って、Unityの記事探してると日本語のものが少なくてGoogle翻訳も仕事してくれないことが多い。
テレパシーで読んでる。

だから海外向けに記事書いたほうが需要あるんじゃないか?

(あるいは海外記事の日本語訳)と思った。

はてなブログの場合のやり方は3つ

  • 別ブログ新規開設で言語毎にブログを作る
  • 同一ブログで言語別にカテゴリ作って記事書く
  • JavaScriptなりなんなりでスクリプトで翻訳させる

新規開設

一番ベター。
Googleの中の人もこれ勧めてる。

[参考]
www.suzukikenichi.com

検索結果にも影響しないし、アドセンス規約にも抵触しない。


ただ自動翻訳した記事をペタペタ貼るだけだと、「それは記事を作成したことにならない」とアドセンスがBANされるっぽい。


言語全部網羅するわけでなく、「中国語」「英語」「スペイン語」の3つだけ作れば大体の国はサポートできるしそんな手間でもなかったりする。


だがブログ新たに作ったり、読者増やしたりするのは色々とダルいため今回は見送り。
時間があればやりたい

カテゴリ分け

当方無料ブログのためきつい。


トップページが日付順になるため、なんだが見にくくなる。
日付順以外のテンプレートだったり、トップに表示させない工夫が必要。

トップに来る人なんていないから気にしない人なら問題ないかも。
(無料でもいい方法あるのかな)

スクリプト埋め込む

一番スマート!
翻訳スクリプトぐらいなら大して難しくもないし意外とすぐできそう。
ネット上に転がってる説すらある。

ただ時間がないのでスルー

結論

「暇になったらやる」
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Google自動翻訳をペタッ

とりあえずの技としてGoogleページ翻訳をステータスバーに貼り付けた。
こんな便利な機能があったんだ

yokimono.hatenablog.com

↑を参考に取得してベタ貼り。


翻訳精度は「あーGoogle翻訳だなぁ…」って感じ
英語を日本語で自動翻訳したような、頑張れば解読できるような英語だった。

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